BLゲームの金字塔『ラッキードッグ1』が初の舞台化へ “アダルトBLゲーム”は舞台でどう表現されるのか | SPICE – エンタメ特化型情報メディア スパイス

サイト名:SPICE

12月25日 18:45
タグ

2011年にTennoujiからPCゲームとしてリリースされた『ラッキードッグ1』が、2018年3月に初舞台化することが発表された。2018年にPSvita移植が決定している同ゲームだが、原作のドキドキ感をどこまで舞台で表現するかに期待が高まっている。 『ラッキードッグ1』は、2011年のリリース以降、BLゲームの金字塔として根強い人気をほこり、スピンオフ作品やアプリのリリースが続く中、2018年に7年ぶりの新作が発表され、再び注目を集めているアダルトBLゲーム。強運の持ち主である主人公 ジャン・カルロがチャンスをモノにするため、幹部候補と共に物語を疾走していく物語だ。 <原作ストーリー> 物語は、その名を轟かせていたマフィアグルー…

続きを読む(参照先)
スポンサーリンク


関連する記事
2.5ジカルで検索してみる
コメント

コメントする

人気ランキング

もっと見る

ソース一覧

ピックアップ

ピックアップ記事一覧

スポンサーリンク


スポンサーリンク