草彅剛が3年ぶりの舞台出演で「新しい自分を表現する」と意気込み 『バリーターク』製作発表レポート | SPICE – エンタメ特化型情報メディア スパイス

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2月8日 15:52
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アイルランドの劇作家エンダ・ウォルシュによる『バリーターク』(Ballyturk)が2018年4~6月、KAAT神奈川芸術劇場と世田谷パブリックシアターの共同制作作品として日本初演を迎える。演出は、KAAT芸術監督でもある白井晃。舞台での評価も高い国民的人気俳優・草彅剛、TVドラマや映画でそこはかとないユーモアを振りまく松尾諭、硬軟多彩な存在感の文学座の大ベテラン・小林勝也の3人が出演する。2018年2月7日に行われた、制作発表の様子を写真とともにお伝えする。 白井晃 今回の『バリーターク』はKAAT神奈川芸術劇場と世田谷パブリックシアターの共同制作だ。白井は『最初の段階から組んで制作できるのは一緒に今までなかったケースです…

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